top of page
検索

「ただの図面」を「暮らしの物語」へ、外構まで含めた手描き立面図の力

更新日:2025年12月25日

「**図面と見積もりは完璧なのに、なぜか施主様の反応が薄い…。**そんな経験はありませんか?」


こんにちは、「いごこち・ラボ」です。 先日、外構を含めた建物の立面パースを制作いたしました。


温かみのある色彩が、施主様の理想を現実に近づけます。


■ CADでは出しにくい「温かみ」と「暮らしのイメージ」


建築のプロである皆様が描く図面は正確ですが、施主様にとっては少し無機質に感じられてしまうこともあります。


今回制作した立面図では、植栽の緑や光の当たり方を手描きで表現しました。


正確な線画に、手描きの風合いをプラスします。



あえて「きっちり描きすぎない」ことで、施主様が「ここに住んだらどんな毎日になるだろう?」と想像を膨らませる、そんな心の余裕が生まれます。



着色


■ ファーストプレゼンで「期待を上回るための付加価値」

「元工務店社長として多くの現場を見てきた私だからこそ、図面上の収まり(整合性)を理解した上で、最も魅力的に見えるアングルを提案できます。」


打ち合わせの際、この一枚をテーブルに差し出す。 その瞬間、施主様の表情がパッと明るくなり、プランへの納得感が深まる――。



そんなシーンを想像しながら、一枚一枚心を込めて描いています。 「イメージの食い違いを防ぎたい」「プランの決定率を上げたい」「ファーストプレゼンでこっちを向いてほしい」とお悩みの工務店・設計事務所様、ぜひプレゼンのお供に「いごこち・ラボ」の手描きパースをご活用ください。


【最後まで読んでいただきありがとうございます】


CADソフトでの図面作成・お見積作成などコア業務をされている間に、元工務店社長が描く、手書き図面・パース依頼してみませんか?ラフ図面や資料からでも大丈夫、ぜひお気軽にお問い合わせください。


「この記事のようなファザード立面図は、間取り図とセットで30,000円〜承ります」「**初回クーポンもご用意しています**」





 
 
 

コメント


bottom of page