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【制作中】開放感をカタチにする。内観パース(二点透視図)の線画が完成しました


この角度から、内観パース準備できたらいいのになぁ〜、時間ない!そんな時ありませんか?


こんにちは、いごこち・ラボの伊藤です。


昨日からじっくり時間をかけて取り組んでいた、新しい内観パースの線画がようやく完成しました!



【今回のこだわりのポイント】




今回は、特に「空間の広がり」を重視しました。



ダイナミックな吹き抜けと階段: 上下の繋がりを感じさせる構図。



大開口の窓: 外の景色まで取り込んだような開放感。



キッチンの配置: 家族の気配を感じるリビングの奥行き。



【二点透視図法での作成】




「なんとなく」描くのではなく、



しっかりとした補助線を引いて組み立てることで、工務店様が設計された意図を正確に再現できるよう努めています。



緻密な作業ですが、この下準備こそが、最終的な「いごこちの良さ」の表現に繋がると信じています。



【明日は着彩!】


これから着彩に入り、素材の質感や光の温かさをプラスしていきます。完成版も楽しみにしていてくださいね!



「図面をより魅力的に伝えたい」という工務店様のお手伝いをしております。パース制作のご依頼は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。




【最後まで読んでいただきありがとうございます】


CADソフトでの図面作成・お見積作成などコア業務をされている間に、元工務店社長が描く、手書き図面・パース依頼してみませんか?ラフ図面や資料からでも大丈夫、ぜひお気軽にお問い合わせください。


「この記事のような内観パースは30,000円〜、平面図とセットで45,000円~、承ります」プランニングは、オプションでご対応いたします。

「**初回クーポンもご用意しています**」




 
 
 

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